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  • 1月5日の「大阪日日新聞」で、「子供のキャリア観と親の働く姿に関する調査(小学校1年生―高校3年生 比較編)」のデータが紹介されました。

1月5日の「大阪日日新聞」で、「子供のキャリア観と親の働く姿に関する調査(小学校1年生―高校3年生 比較編)」のデータが紹介されました。

1月5日の「大阪日日新聞」で、「子供のキャリア観と親の働く姿に関する調査(小学校1年生―高校3年生 比較編)」のデータが紹介されました。

 

〜キャリア教育 働く親の姿が影響〜

 

 人材サービス会社アイデム(東京)は、親の働いている姿を「見たことがある」子どもは、将来働くことを楽しみに感じている傾向にあるという調査結果を発表した。

 調査はインターネットで行い、小学1年〜高校3年の子どもと一緒に回答できる男女3489人が回答。将来働くのが楽しみと答えた子どものうち、高校1〜3年では父親の働く姿を「見たことはある」は75.7%に達し、「見たことはない」の58.0%を大きく上回った。

 「アイデム人と仕事研究所」の古橋孝美主任は「子どもが将来を考えるときには、身近な大人の働く姿が大きく影響する。大人が自身の働くことについて振り返り、考えることが必要ではないか」と指摘する。

 

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