「人材の活用」「従業員の教育」「人事制度」等について、事例満載の記事や専門知識が深まるコラム等を展開。自社の活性化や雇用管理のヒントに!

「経営者やパート従業員の意識」等について、さまざまなデータを作成。労働市場の現状が分かります。

*一部記事の閲覧および機能をご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。会員登録はこちら

「平均時給 の検索」「時給の平均や動向」等について、データを作成。労働市場の現状が分かります。

*一部記事の閲覧および機能をご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。会員登録はこちら

アイデム人と仕事研究所では、「ビジネスマナーのブラッシュアップ」「新入社員の戦力化」「職種別・階層別の知識・スキルアップ」等につながるセミナーを開催しています。

*一部記事の閲覧および機能をご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。会員登録はこちら

人事労務関連ワード辞典

メラビアンの法則

人事労務に関連するワード集です。基礎的なものからトレンドまで、さまざまなワードを解説します。(2021年4月15日)

「メラビアンの法則」とは、会話やコミュニケーションの際に、聞き手に与える話し手の印象を「視覚情報」、「聴覚情報」、「言語情報」という3つの情報に分類して数値で表したものです。

 

アメリカの心理学者アルバート・メラビアンは、顔の表情(視覚情報)や声のトーン(聴覚情報)、話している内容(言語情報)について、聞き手がそれぞれ矛盾した情報を与えられた際に「どの情報を優先して受け止めるのか?」という実験を行いました。その結果、「視覚情報」が55%、「聴覚情報」が38%、「言語情報」が7%の割合で優先されると提唱しました。

 

3つの情報が一致していない場合には、「視覚情報」や「聴覚情報」である非言語コミュニケーションが、聞き手の印象に大きく影響を与えることを示しています。

一覧ページへ戻る

2ページ目以降をご覧になるには、会員ログインが必要です。
会員登録(無料)がお済みでない方はこちら

会員登録(無料)はこちら

その他のコラム記事を見る

人気記事ランキング

労働ニュースに思うこと

[改正理由から見る労働法の読み方]
個人の働き方や企業の人事労務、行政の労働施策など、労働に関するニュースを取り上げ、課題の解説や考察、所感などをつづります。

知識ゼロからのDX入門/渋屋隆一

[第2回「経営者に求められる3つの役割」]
近年、注目されているデジタルトランスフォーメーション(DX)について、言葉の定義から企業としての取り組み方まで、わかりやすく解説します。

繁盛店になる店舗マネジメント/岡本文宏

[第2回「視点を変える」]
店舗マネジャー、FCオーナーとして14年、商店主専門のビジネスコーチとして16年、合わせて30年間、現場に関わってきた著者が解説します。
注目のコンテンツ

人と仕事研究所Facebook