「人材の活用」「従業員の教育」「人事制度」等について、事例満載の記事や専門知識が深まるコラム等を展開。自社の活性化や雇用管理のヒントに!

「経営者やパート従業員の意識」等について、さまざまなデータを作成。労働市場の現状が分かります。

*一部記事の閲覧および機能をご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。会員登録はこちら

「平均時給 の検索」「時給の平均や動向」等について、データを作成。労働市場の現状が分かります。

*一部記事の閲覧および機能をご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。会員登録はこちら

アイデム人と仕事研究所では、「ビジネスマナーのブラッシュアップ」「新入社員の戦力化」「職種別・階層別の知識・スキルアップ」等につながるセミナーを開催しています。

*一部記事の閲覧および機能をご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。会員登録はこちら

労働時事ニュース

  • 労働時事ニュース
  • 労働政策審議会建議「時間外労働の上限規制等について」を公表します―厚労省

労働政策審議会建議「時間外労働の上限規制等について」を公表します―厚労省

厚生労働大臣の諮問機関である労働政策審議会は、厚生労働大臣に対し、時間外労働の上限規制等について建議をし、これを公表した。


【ポイント】
◆上限は原則として月45時間、かつ、年360時間とすることが適当。変形時間労働制にあっては、上限は原則としてつき42時間、かつ、年320時間とすることが適当である


◆特例として臨時的な特別の事情がある場合として労使協定を結ぶ場合においても上回ることができない時間外労働時間を、年720時間と規定することが適当である


◆年720時間以内において、一時的に事務量が増加する場合について、最低限上回ることのできない上限として、以下の通りとすることが適当である
ゝ抛労働を含み、2ヶ月ないし6ヶ月平均で80時間以内
休日労働を含み、単月で100時間未満
8饗Г了間外労働を上回る回数は年6回まで


詳しくは厚生労働省のWEBサイト

一覧ページへ戻る

人気記事ランキング

労働ニュースに思うこと

[“子どもは欲しくない”アラサーが増加!?]
アイデム人と仕事研究所の所員が、労働関連のニュースに触れて「思うこと」を持ち回りで執筆します。

実務で役立つ労働法/田代英治

[第9回「労使協定」届出の重要性について]
労働関連法で実務に直結した部分をクローズアップし、分かりにくい点や対応策などを解説します。

わかりやすい仕事の教え方/林博之

[第9回 学習支援〜実演する・説明する・実行させる・評価する(1)〜]
誰に対しても応用できる仕事の教え方について、わかりやすく解説します。教え方を学ぶことは、人材育成や定着の施策を考える上でも有効です。
注目のコンテンツ

人と仕事研究所Facebook