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労働トレンド一問一答一覧

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労働関連のトレンド用語を解説します。

2019年06月13日NEW労働力調査
 日本国内の就業・不就業の状況を把握するため、全国約4万世帯に住む15歳以上の世帯員(約10万人)を対象に総務省統計局が毎月実施している調査です。    調査…続きを読む
2019年06月06日フレックスタイム制
 一定期間(清算期間)における総労働時間をあらかじめ定めておき、労働者がその時間内で、日々の始業・終業時間を決定して働く制度です。一般的なフレックスタイム制…続きを読む
2019年05月30日変形労働時間制
 閑散期と繁忙期で、所定労働時間、日数を調整することができる制度です。労働時間は、労働基準法により、原則1日8時間、1週間で40時間と定められています。しかし、…続きを読む
2019年05月23日未活用労働指標
 総務省で実施している労働力調査において、就業者、完全失業者、非労働力人口といった就業状態に加えて、就業者の中でもっと働きたいと考えている者や非労働力人口の…続きを読む
2019年05月16日リファラル採用
「リファラル(referral)」とは、英語で紹介・推薦という意味で、「リファラル採用」とは、社員の紹介・推薦を通して、人材を採用する手法のことです。メリットとして…続きを読む
2019年05月09日無期転換5年ルール
有期労働契約が更新され通算5年を超えた場合、労働者の申し込みによって、有期労働契約を「無期労働契約」に転換できる制度で、労働契約法に規定されています。  …続きを読む
2019年04月25日36協定
労働基準法第36条に基づく時間外労働・休日労働に関する協定のことです。1日8時間、1週間40時間の法定労働時間を超える時間外労働をさせる、また、法定休日に労働させ…続きを読む
2019年04月18日特定技能2号
 生産性の向上や国内での人材確保のための取組みを行ってもなお、人手不足が深刻と認められた分野を対象に、熟練した技能(※)を要する業務に就く、高度な試験に合格…続きを読む
2019年04月11日特定技能1号
 生産性の向上や国内での人材確保のための取組みを行ってもなお、人手不足が深刻と認められた分野を対象に、一定の知識や経験を要する業務に就く外国人労働者向けの在…続きを読む
2019年04月04日改正入管法(出入国管理及び難民認定法の一部改正)
 新たな在留資格「特定技能1号」「特定技能2号」の創設と、日本人と同等額以上の報酬を支払うこと等、特定技能所属機関(受入れ機関)の責務に関して定めた改正法です…続きを読む

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