「人材の活用」「従業員の教育」「人事制度」等について、事例満載の記事や専門知識が深まるコラム等を展開。自社の活性化や雇用管理のヒントに!

「経営者やパート従業員の意識」等について、さまざまなデータを作成。労働市場の現状が分かります。

*一部記事の閲覧および機能をご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。会員登録はこちら

「平均時給 の検索」「時給の平均や動向」等について、データを作成。労働市場の現状が分かります。

*一部記事の閲覧および機能をご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。会員登録はこちら

アイデム人と仕事研究所では、「ビジネスマナーのブラッシュアップ」「新入社員の戦力化」「職種別・階層別の知識・スキルアップ」等につながるセミナーを開催しています。

*一部記事の閲覧および機能をご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。会員登録はこちら

労働時事ニュース

  • 労働時事ニュース
  • 11月の経済基調判断「一部に足踏みもみられるが、緩やかに回復」へ下方修正−月例経済報告(内閣府)

11月の経済基調判断「一部に足踏みもみられるが、緩やかに回復」へ下方修正−月例経済報告(内閣府)

政府は11月22日、11月の「月例経済報告」を公表した。 
 
基調判断は、「このところ一部に足踏みもみられるが、緩やかに回復している」へ下方修正した。先行きについては、「雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、 緩やかな回復が続くことが期待される」とし、「ただし、世界的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念など、海外景気の下振れが我が国の景気を下押しするリスクとなっている。また、物価上昇、中東地域をめぐる情勢、金融資本市場の変動等の影響に十分注意する必要がある」とした。
 
個別判断では、雇用情勢は「改善の動きがみられる」を維持。設備投資は「持ち直している」から「持ち直しに足踏みがみられる」へ下方修正した。
 
 
⇒詳しくは内閣府のWEBサイトへ
●月例経済報告(月次)令和5年11月 PDF

一覧ページへ戻る

人気記事ランキング

マンガ・ワーママ人事課長キノコさん

[【第103回】年収の壁はどう変わる?106万円の壁撤廃のポイント]
2026年10月から、年収の壁の1つ「106万円の壁」が変更になっているわよ。賃金要件がなくなり、実質「週20時間の壁」になった今、主婦パートの働き方はどう変化するのかしら。扶養の「130万円の壁」についても復習するわよ。

口下手の人のためのトークテクニック/桑山元

[ウケる話し方のキモ]
「桑山さん、元芸人なんですから、ウケる話し方のコツを教えてくださいよ」講演会の懇親会で、ほぼ必ずいただくリクエストです。そして、ほぼ必ずこう続きます。「私、話が面白くないって言われるんです」  

ニュースPickUp

[カスハラ防止・消費者向け啓発資料/転職者実態調査/民間給与平均487万円]
人事労務関連のニュースから、注目しておきたいものをピックアップしてお伝えします。
注目のコンテンツ

人と仕事研究所Facebook