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令和4年度「『見える』安全活動コンクール」を8月1日から実施(厚労省)

厚生労働省は、8月1日から、令和4年度「『見える』安全活動コンクール」を実施すると公表した。
安全活動に熱心に取り組んでいる事業場等が国民や取引先に注目される運動「あんぜんプロジェクト」の一環として実施するもので、平成23年度より実施。今年度で12回目となる。
 
「見える」安全活動とは、危険、有害性について、通常は視覚的に捉えられないものを可視化(見える化)すること、また、それを活用することによる効果的な取組みをいう。さらに、自社の安全活動を企業価値(安全ブランド)の向上に結びつけ、一層、労働災害防止に向けた機運を高めることも狙いとしている。
 
当コンクールは、労働災害防止に向けた事業場等の取組み事例を募集・公開し、国民からの投票等により優良事例を選ぶもの。厚生労働省では、コンクールの実施を通じて、引き続き「労働災害のない職場づくり」に向けて取り組んでいくとしている。
 
応募期間は、8月1日(月)から9月30日(金)まで。応募事例は「あんぜんプロジェクト」のホームページに掲載し、11月1日(火)〜12月31日(土)の間に実施する投票の結果等に基づいて、優良事例を決定し、令和5年2月下旬に発表する予定となっている。また、昨年度に引き続き、優良事例に対する表彰を行う予定。
 
 

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