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  • 6月24日の「キャリコネニュース」等で、「親の子供に対する就職期待とキャリア教育に関する調査(小学校1年生-中学校3年生)」のデータが紹介されました。

6月24日の「キャリコネニュース」等で、「親の子供に対する就職期待とキャリア教育に関する調査(小学校1年生-中学校3年生)」のデータが紹介されました。

6月24日の「キャリコネニュース」等で、「親の子供に対する就職期待とキャリア教育に関する調査(小学校1年生-中学校3年生)」のデータが紹介されました。

 

〜小中学生の親の7割、子供には「理系に進んで」 母親は「安定した仕事」、父親は「不安定でもやりたい仕事」への就職望む傾向〜

 

 アイデムは6月20日、「親の子どもに対する就職期待とキャリア教育に関する調査」の結果を発表した。調査は今年5月、小学1年生から中学3年生までの子どもを持つ親3600人を対象にインターネット上で実施。親が子どもの将来や就職にどん な考えを持っているかなどを聞いた。 

 子どもに将来、理系と文系どちらに進んでほしいか聞いたところ、「理系」が15.7%、「どちらかと言えば理系」が54.3%だった。保護者の理系人気の高さが伺える。

 子どもの性別によって、進んでほしい進路に違いが見られた。子どもが男の子の場合、男子小学生を持つ親では81.9%、男子中学生を持つ親の79%が「理系に進んでほしい」と答えた。一方、女子小学生を持つ親で「理系に進んでほしい」と回答したのは60.2%。中学生の場合は57%だった。―後略―

 

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