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  • 3月15日の「財経新聞」で、「子供のキャリア観と親の働く姿に関する調査(高校1-3年生編)」のデータが紹介されました。

3月15日の「財経新聞」で、「子供のキャリア観と親の働く姿に関する調査(高校1-3年生編)」のデータが紹介されました。

3月15日の「財経新聞」で、「子供のキャリア観と親の働く姿に関する調査(高校1-3年生編)」のデータが紹介されました。

 

〜高校生のキャリア観、親の働く姿を見たことがあるかで影響 アイデム調査〜

 

 アイデム(東京都新宿区)は13日、高校生のキャリア観などを調べた調査結果を発表した。調査では親の働く姿を見ているかどうかにより、将来なりたい職業のあるなしがわかれるなど、キャリア観が変わる傾向が見られた。

 今回の調査は高校生を子供に持つ男女758名を対象にインターネットを通して実施。調査時に同席している子供に質問をし、回答を聞いて記入する形式で行なわれた。

 「将来なりたい職業があるか」という問いに対して、「ある」と答えた割合が41.2%、「ない」と答えた割合が58.8%という結果。一方で「父親の働く姿を見たことがある」と回答した人のうち「なりたい職業がある」と答えた割合は33.0%となるなど、両者に差が見られた。−後略−

 

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