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  • 3月20日の「日本教育新聞」で、「子供のキャリア観と親の働く姿に関する調査(高校1-3年生編)」のデータが紹介されました。

3月20日の「日本教育新聞」で、「子供のキャリア観と親の働く姿に関する調査(高校1-3年生編)」のデータが紹介されました。

3月20日の「日本教育新聞」で、「子供のキャリア観と親の働く姿に関する調査(高校1-3年生編)」のデータが紹介されました。

 

〜高校生の「夢」、教師が一位に〜

 

 高校生の男女が将来なりたい職業の1位が教師であったことが、アイデム(東京・新宿区)の調査の結果からわかった。

 調査は、昨年6月14〜17日の間、高校1〜3年生の男女とその保護者にインターネット上で行なった。子どもの回答は、調査時に一緒にいた保護者が代理となって答えている。

 結果によると、将来なりたい職業が「ある」と回答した高校生は41.2%。そのうち、「教師」との回答が、男女とも選択肢に挙がっていた職業の中では最も多かった。−後略―

 

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