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2017年アクセス数ベスト10

過去に公開したコンテンツを、テーマごとにピックアップしてご紹介します。今後の人事施策や日々の業務改善などのヒントにしていただければ幸いです。

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 今年も残すところ、10日ほどとなりました。今回は、本WEBサイトで今年公開した読み物コンテンツの中で、アクセス数の多かったベスト10をご紹介します(データは今年1月1日〜12月13日で集計)。第1位は、どの記事でしょうか?

 まだ、お読みいただいていない記事がありましたら、この機会にぜひ、チェックしてみてください!

 

 

★第1位★労働ニュースに思うこと
無期転換ルールは、雇用のあり方を変えるか?

 

(本文)
無期転換権の本格的な発生(平成30年4月以降)は、今までの雇用のあり方に変化を及ぼすのでしょうか。人と仕事研究所で行なった調査をもとに考えてみたいと思います。
バブル期以降の雇用は、非正規労働者の増加が続いてきました。企業としては、人件費削減(流動費化)や業況に合わせた雇用調整機能として。一方、労働者側としては、家事や育児等と仕事の両立を図るため、学費補てんのため、小遣いなどの副収入を得るためなど。

 

こういったそれぞれの背景に、配偶者控除や第3号被保険者制度などの公的制度のバックアップが重なり、非正規労働者の増加が続いてきました。総務省の労働力調査によると、非正規比率は2002年平均29.4%から2016年平均37.5%と4割に迫るまでとなっています。

 

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★第2位★アイデムオリジナル調査

平成29年度最低賃金、今年も大幅な引上げ〜改定の影響は?

 

(本文)
パート・アルバイトの募集時賃金が上昇を続けています。当社の求人広告(しごと情報アイデム、ジョブアイデム)に掲載された賃金の統計(専門職・管理職を除く)をみると関東で平成24年12月以降53カ月連続の上昇、関西でも21カ月連続(平成27年7月を除けば50カ月以上連続)で上昇が続いています。また、その上昇幅も年々大きくなってきています。

 

賃金の上昇には、景気の動向、採用の困難度、仕事の内容など様々な要因があります。その中で昨今、賃金の上昇に大きな影響を及ぼし始めている大きな要因の一つが「地域別最低賃金」です。

 

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★第3位★ココロの座標

第17回 「会社に行きたくない」という病

 

(本文)
暑い日や雨の日は、会社に行くことがおっくうになる。誰にでもあることだ。寝坊して遅刻しそうなとき、会社に風邪をひいたとうそをついて、休んだことがある人もいるだろう。そして翌日には何事もなかったかのように、普通に出社する。だが、それができず、会社に行けなくなる人がいる。

 

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