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アンケート調査

2026年04月09日

2026年02月イーアイデム会員対象アンケート結果

業務が合わないと感じたとき、「まず相談」ではなく「最初から退職に向けて動く」人の割合は年代が上がるにつれて増加

この調査の全文データはこちら

◆調査結果(一部抜粋)

【業務が合わないと感じたら最初にとる対応】

「仕事量や姿勢は変えず、様子を見る」40.3%、「社内のだれかに相談する」21.6%、

「退職や転職活動に向けて動く」21.3%

「退職や転職活動に向けて動く」は年代が上がるほど増加し、「60代以上」では26.5%

 

【相談しようと思える職場の条件】

「相談した結果が改善や見直しにつながる」41.0%、「対応スピードがはやい」35.2%、

「普段から、気軽に従業員が相談をする習慣がある」が34.8%

 

【求人に応募した理由(パート・アルバイト希望の場合)】

「自宅から通いやすいから」56.6%、「希望の勤務時間数・日数が選べるから」47.3%、

「希望の勤務時間帯だから」39.6%

 

【求人に応募した理由(正社員希望の場合)】

「希望する仕事内容だから」53.2%、「自宅から通いやすいから」34.0%、

「能力や経験を活かした仕事ができそうだから」29.8%

 

 

•調査期間

►2026/02/02〜2026/03/05 (32日間)

 

•調査方法

►インターネットリサーチ

 

•有効回答数

►310件

 

※調査結果は四捨五入のために合計が 100 %にならない場合があります

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