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近年の新卒採用事情

過去に公開したコンテンツを、テーマごとにピックアップしてご紹介します。今後の人事施策や日々の業務改善などのヒントにしていただければ幸いです。

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 8月に入り、2019年度の新卒採用を予定している企業では、大学3年生を対象にしたインターンシップの開催が本格化しています。

 

 ここ数年、インターンシップを開催する企業が増えています。背景には、新卒採用に関する広報や選考の活動開始時期の繰り下げによって、活動期間が短縮されたことなどがあげられます。そんな中、売手市場ということも相まって、企業は少しでも早く学生に接触し、採用につなげようとする動きとして、インターンシップを開催するようになりました。今回は、「新卒採用」に関する記事をご紹介します。

 

 

 

 

<事例>

●地方採用から全国採用へ〜三幸製菓の採用活動(1)〜(2016年1月20日公開)

 

 近年、新卒採用は売り手市場にあり、企業は厳しい採用活動を強いられています。各企業は学生を確保するため、さまざまな施策を講じていますが、かつて新卒採用においてユニークな手法を打ち出し、マスコミの注目を集めた企業があります。

 

 あられ・おかき・煎餅の製造販売を行っている新潟県の菓子メーカー、三幸製菓株式会社です。2006年、同社は新卒採用において、さまざまな取り組みをスタートさせました。

 

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●ナビサイトをやめ、独自の採用手法を構築〜三幸製菓の採用活動(2)〜(2016年2月17日公開)

 

 2006年、三幸製菓は全国を対象にした新卒採用を行うようになりました。それまでは拠点のある新潟県を中心に行っていましたが、会社のさらなる発展を目指し、次代を担う新卒社員を広く募ることにしたのです。

 

 徹底したブランディング戦略で会社の知名度を上げるなどの施策が功を奏し、母集団1万人の目標もクリアしました。しかし2013年、大きな決断をします。母集団形成の要と言える就活ナビサイトの利用をやめたのです。

 

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<論考>

●就活男子も「育休」重視(2017年6月21日公開)

 

 もし、御社の新卒採用面接で、「妻が出産したら、育児休業を取得したいです!」と男子学生が申し出たら、どのような印象を持ちますか?

 

 「いいね!」と心から思える方は、どのくらいいるでしょう。面食らってしまう方、何となく歓迎できない気持ちが湧いてくる方も少なくないのではないでしょうか。

 

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